2008年07月19日

エゴ心の克服とテレパシーの受信」

エゴ心の克服とテレパシーの受信」
[ 超能力 テレパシー ]  


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「エゴ心の克服とテレパシーの受信」
               カテゴリー 超能力 テレパシー

想念の受信は心のエゴ(自我)、つまり自分の感覚器官(目、耳、鼻、舌)の細胞の意志と肉体細胞の意志の習慣とをコントロールして自制する事が肝要になって来ます。何故なら見え、聞こえ、味、臭う世界に従属していますし、一般人は自分の意見を他人に押し付けるのに、一生懸命で他人の話に耳を傾けて聞こうとしません。それで人間は自分自身を訓練し、心の話中の

状態や無言の状態を作り出す必要があります。それは自制する事が根本的に必要になります。何故なら自身の細胞は自己の自我に集中をしすぎており、丁度、2個の音叉が共振、出来ない状態になっているからで、外部からの想念波動(荷電微粒子)が、人体を攻撃的に取り囲んで印象を伝えているにもかかわらず、受信が出来ない状態を、それらが作り出しているからなのです

人間は不和、分裂、非難等の感情を持ち続ける限りテレパシーの受信状態は、その人の心が働いている分野にしか受信は出来ませんし人間による無限の能力に気付かないので自分で考えた制限の内でしか感受力は働きません。例えば家庭や職場等で、貪欲、利己主義、非難、不和、分裂等の想念を発生させている人がいますと、自分の想念や感情の状態が少しでも同じ思いや

感情がありますとズルズルと同じような低次な想念の渦に巻き込まれてしまう事がありますので要注意ですし、自身の想念をこのようなものを惹き付けないように高邁な宇宙的想念感情(慈しみ、感謝、奉仕、信念、誠実、謙虚、勇気、調和、許し等)をたえず持ち続ける事が肝要ですし、他人の想念を自分の想念と間違える事がありますので区別をして認識する注意が必要です

想念とは生物の意識体が他の意識体に接触して作り出されるもので、そしてその想念を認める事が叡智であり知識です。人間は自己維持や貪欲さの為に肉体内の細胞の分子は激烈な集中(自我に対して)をしていて空間を自由に飛び回っている原子に対抗する為の防壁を作っています。それで自己の細胞の意志を開放して制限を宇宙の広大な惑星等の領域にまで広げる必要があり

それは人間の心を宇宙や周囲の波動(想念や印象等)に対して受容的に敏感にしています。それが進化をする事になるのです。テレパシーの受信は各人の細胞の触覚(魂)が行っています。それらの触覚の知覚が脳細胞へ伝達されて各感覚器官へ伝達されるのです。細胞の活動を自由な状態にするのは可能です。良きテレパシーの受信者になる秘訣は肉体細胞を積極的な、

くつろぐ状態(記事参照、リラックスの効用)http://d.hatena.ne.jp/eien3/20080303に保つ能力にあります。それは貪欲や恐怖や自己維持等から来る緊張を取り除き地球上や他の惑星等からの印象を自分の魂の知覚がどの程度、出来るかにかかって来ます。他人から想念や感情等の印象が自分に入ってきた時だけでも、その印象に興味を持つ事

から始まります。地球人の想念の受信においては、まず相手の方の顔姿が
自分の脳裡の中に映像として入って来ます。その後に続いて想念や感情が入って来ます。つまり両耳の間の場所に入って来ます。人間が進化をしようと思うならば自己のエゴ(自我)の克服と想念や感情のコントロールが必要ですし、慈しみと奉仕と感謝の想念や感情を持続する事が大切です。

何故なら「人間は自分自身が思う通りの者になる」と言う宇宙の法則があるからです。高貴な想念を持つ人は、いずれ高貴な人間になります
私の個人的なテレパシーの体験ですが私は花をプランター等で楽しんでいますが私があまりにナメクジやダンゴ虫が多くいるので駆除用の薬剤を蒔こうかなと思案しておりましたら、上の方から、この事を見られておられたので

しょう「まだ異常な大発生をしている訳ではないので、たとえ一割位、葉を食べられてもバランスを壊す程になっていないので、駆除用の薬剤や農薬を蒔くのは止めなさい」とテレパシーで言われました。私は前にも同様の事を言われておりましたのでなるほど、虫達も自然界の法則にのっとり奉仕をしているので駆除してはいけないと又、改めて反省させられています。

付記、「宇宙人に付いて

一般の方は宇宙人というと欧米系の映画、テレビ等の影響で奇異な姿をした人間を想像されますが、実際は地球上の街中を宇宙の兄弟姉妹が歩かれても地球人のどこかの国の住民だと思うでしょう。肉体や顔姿は全く我々と同じであるからです。ただ彼らはテレパシーや超能力等の達人ばかりで宇宙の叡智(創造主父)と大自然の万物や人間等の関係や宇宙の法則に対する卓越した知識や認識と理解力を持っておられ地球人より遥かに進化をされています。我々の太陽系の12個の惑星(冥王星の外側に3個の惑星が存在する)の中では金星と土星が特に宇宙哲学や科学が又、


人間的にも進化した文明に成っていますし戦争や犯罪、病気等はクリヤーされて、宇宙母船等で自由に宇宙旅行をされています。実際上の天国となっています。戦争という野蛮な行為が残っているのは残念ながら地球文明だけです。1960年代での太陽系の(12個の)惑星の総人口(地球を含む)は1440億人程です。

・・下記のURLで近隣惑星の高貴な宇宙人達の緊急メッセージを掲載中・・
http://nakaotatsuya3.noblog.net/blog/a/10312603.html

宇宙哲学HP「永遠の生命」

人間の進化向上の為の宇宙的な生命、哲学の啓蒙書で過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、魂、神等)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、火星や金星、月面等の他の惑星の生命存在を示す米国NASAの探査衛星写真等や葉巻型宇宙母船やUFOが多数掲載されています。(宗教団体と無関係)

http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

スクープ「火星に生命がいる」衛星画像ブログ
http://d.hatena.ne.jp/nakaotatsuya3/

映像は。「*火星の植物群映像で火星にも生命があった」

1998年米国NASAマーズグローバルサーベイヤーの映像で火星の南極地方の森林地帯映像で火星にも植物群があった。



  


Posted by nakaotatsuya3 at 19:05Comments(0)超能力 テレパシー

2008年03月31日

「予知、透視等の開発方法」

公開日:2008/03/31 18:37



月の宇宙人達の建築物群の映像


「予知、透視等の開発方法」
                                              カテゴリー「超能力、テレパシー」


予知、透視、テレパシー等の能力は各人の内部で働く知覚力や警戒的作用の働きであって、一般的に考えられて、いるように神秘的な超感覚力から出てくるものでは、ありません。これ等の能力は人体の触覚による知覚的な警戒作用です。未来の万物の青写真や設計図は電磁気的、又は波動的に描かれておりますので、これ等の設計図は宇宙から得る事は出来ます。


真実の透視の場合は個人的なエゴ(自我)は宇宙の因(生命の海)との無我の関係によって制御されなければ、なりません。つまり心の意志のコントロールが必要です(喜怒哀楽、貪欲、心の話中状態、自己維持等)宇宙や惑星内外で発生するであろう出来事(事件や事故、災害等)を予知又は透視をする場合の知識上の制限は各人のどれだけ太陽系や宇宙空間を広く意識するかと言う各人の意識的な制限の広


さと意識している無視の部分の制限によります。宇宙や各惑星には、あらゆる人間や生物が感情や想念、あるいは電磁波的なものを宇宙空間に攻勢的な運動や衝動や波動としてエネルギーを生み出し、丁度、光のスパークのように宇宙空間を進行しています。これ等の波動は空間を進行しますから宇宙内の波動と何時かは接触するものです。磁気的、電気的な放射線(人間の想念は荷電微粒子である)の、


この幾何学模様が森羅万象の原因であり設計図で未来の出来事なのです。人間は、これ等の波動や放射線を意識的に知覚し利用し理解する事が出来ます。宇宙には無数の生物(人間を含む)の想念感情の活動が行われています。想念波は一定のスピードの「正確の法則」によって宇宙空間の一定の点でお互いに接触するか、あるいは交差する事によって予言が出来るような結果を生み出します。自己の


関心や知覚を宇宙的な広い関心の状態に向ける事によって接触する、これ等の波動を意識的に確認する事によって、後に発生するであろう色々な結果を予言する事が出来るようになります(例えば色々な出来事等)。問題は各人が均整や調和等のとれた心を、いかに維持するかです。歴史上の偉大な偉人達(釈迦、アリストテレス、イエス、プラトン等)は調和や均整のとれた心と宇宙の意識との一体化を維持されておられ


ました。私達が肉体の細胞の働きや目、耳、鼻、舌等の感覚器官の意志(心の事)をコントロール制御して、宇宙の知識の流れに自身の心を解放する時、本物の予知、予言、透視、テレパシー等の全ての能力が自然に各人の内部で発露し発達して来ます。そして、これ等の知覚作用が展開する程、各人が成長した場合、私達は個人的な自己維持や


利己主義や欲望を超えて発達をしているでしょうし、その時の関心時は宇宙的な啓示にあるでしょう。肉体を構成している全ての細胞は、全ての想念感情に対して反応をします。肉体内に当たる触覚要素の想念感情波動は脳へ送られて意識的な知覚や理解に変えられますが、その波動の本当の受信作用は脳ではなく、肉体の神経原形質内


の触覚要素にかかっていて実際は肉体の原子核の生気であり魂なのです。予知、透視、テレパシー、盗聴等の能力が理解出来るのは、宇宙の諸法則が不変であるからで予言はテレパシーによる推論以外の何ものでも、ありません。各種の想念波動は非常な高速(光速より早い)で進行するので、完全な受信は感受と同時ですので


、受信能力者にとって予言がテレパシーだと認められる事はあまり無いのです。個人的な又は家族的な予知を感受が出来ても一般的、又は宇宙的な経路が閉ざされて、おられます方がいますが、それはその人の意識の認識の広さや制限による違いがあるのです。どちらにしても、見え聞こえするものに、


心が右往左往するのでは無く心を静かな池の波立っていない水面のようにして心が話中にならない事と、何時も自分の宇宙の意識(叡智、命、神、魂等)の各種の指示(直感、閃き、映像、ささやき声、警告、衝動、アイデアー等)に聞き耳を心が立てている状態が超能力の開発には必要な事ですし全体の宇宙の意識との一体化が必要です。


「付記」


超能力開発の最良の教科書は「21世紀の超能力開発法」旧「テレパシー」中央アート出版、Gアダムスキー著が、あります。又、近隣の惑星の高貴な宇宙人達から地球人の進化向上の為に伝えられた特別本「生命の科学」と「宇宙哲学」Gアダムスキー著、等も各地の図書館に蔵書があります。御一読を・・


宇宙哲学HP「永遠の生命」


人間の進化向上の為の宇宙的な、生命、哲学の啓蒙書で、過去世を思い出す方法やテレパシーの送受信方法や人間の心と宇宙の意識(叡智、命、神)との一体化を経て永遠の生命を習得する方法が記載されており、又、他の惑星等の生命存在の米国NASAの探査衛星写真等や宇宙船 (UFO)が多数掲載されています。宗教団体と無関係。
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・・当ブログで近隣惑星の高貴な宇宙人達の緊急メッセージを掲載中・・


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映像は「月の宇宙人達の建築物群の映像」


月面の探査衛星によるクローズアップ映像だが宇宙人達の建築物群が写っている驚愕の衛星画像だ。


  


Posted by nakaotatsuya3 at 18:39Comments(0)超能力 テレパシー

2008年02月06日

「テレパシーの送受信方法」



「テレパシーの送受信方法」

2008-02-06






「テレパシーの送受信」



まずテレパシーに対する関心と興味を持つ事から始まります。宇宙の全ての生命体(万物)は宇宙語という各種の言葉(テレパシー等)で情報交換をしています。想念波動は荷電微粒子でエネルギーを持っており、他の微粒子に圧力を加えて、鼓動と波動の法則で伝わって行くものです。想念波動は光のスパークのように全方向に進行し周囲の物体や空間に痕跡を残したり影響を与えたりしています。山野や海辺や植物や小動物等も各種の宇宙語(印象)で語り合っています。

人間の想念においては「類は類を呼ぶ」と言われる法則があり、低次な想念には低次な想念が同調して集まって来ます。又、同様なことが 高貴な宇宙的想念の持ち主に対しても高貴な想念が同調し集まって来ます。私達は、まず自分の感情や利己的欲望や目や耳や鼻、舌の細胞の意志(心の反応)等をコントロールする事を行い自身の肉体細胞も自然界の万物と同じ細胞や原子、分子から出来ており、印象類の交換が出来て万物と一体である事を悟る必要があります。

さてテレパシーの送信は実に簡単で
送信したい相手の顔を脳裡に思い浮かべて、こちらの話したい言葉を想念で思念すれば良いのですが丁度、電話で話しをするように聞いて話してをゆっくりと送受信をしますが、同時に伝えたい相手に脳裡で描いた映像も送信や受信する事が出来ます。このテレパシーの送受信の練習は家族間や気のあった友人同士でゲームのように気楽に実験をされると良好な結果を得る事が出来ます。

良きテレパシーの受信者になるには自身の肉体の細胞の働きを理解する必要があります。人体の生命そのものの触覚の要素(細胞の原子)がテレパシー想念を受信出来る状態にしなければなりません。無我の自己表現を現わせるように自身に対する過剰な関心や集中を解き放ち、自己の想念を不和、分裂、非難、等や又、自己維持や保身等の緊張や恐怖状態から、自分の肉体内の細胞の働きを開放する必要があります。何故なら貴方の自我という強力な磁石に貴方の肉体細胞の意志が引き付けられて身動きが出来ない状態だからです。

丁度、テレビのチャンネルが貴方の自我というチャンネルにしか同調しないように、成っているからです。
自身の肉体内の細胞の緊張や恐怖状態からリラックスさせ、くつろぐ状態に、させるなら貴方の肉体内の細胞は外界の宇宙のあらゆる印象(テレパシー、透視、予知等)を受信する事が出来ます。2個の音叉がお互いに共鳴するように・・私は個人的に時々、上の方とテレパシーで話し合っています。各種の言語を覚える必要はなくテレパシーは全宇宙で使用が出来ます。宇宙語ですから。

テレパシー受信者たるには、まづ自身の想念観察を実行すると良いでしょう。自身の発生させている想念感情を第三者が客観的に見つめているように、よく見つめて一日の終わりに宇宙的(愛「慈悲」奉仕、感謝、誠実、信念、勇気、信頼等)な想念と非宇宙的(利己主義、怒り、憎悪、貪欲、非難等)な想念とを手帳やノートに左右に分けて記入集計をして低劣な想念を取り除き貴方の想念を高貴な宇宙的想念に切り替えて行く方法です。普通は貴方の本体という鏡はエゴや心や自我(嫉妬、憎悪、貪欲、不和、分裂、自己保身等)の。お決まりの習慣的想念の追求や話中状態になっています。

貴方の本体という鏡がこれらのエゴ心や自我という苔や曇りで、あらゆる波動(想念感情波、映像、音波等)が写らなくなっていますが、これらを取り除き宇宙的想念に純化されますと貴方の本体の鏡はあらゆる想念や映像や音波が写る綺麗な鏡になり全ての波動を受信する事が出来ます。そして心中の話中状態を止めるのです。すると外界や宇宙の万物からの各種の印象、テレパシー等がよく聞こえ見えるようになるでしょう。人間に対して1秒間に数10億個の荷電微粒子が攻撃をしている実態は驚異でもあります。

貴方の本体の鏡が綺麗に成る事は貴方の内部の宇宙の意識(神)の小さな、ささやき声や各種の印象の声(直感、閃き、警告、アイデアー、衝動等)や映像等も貴方の心が良く理解出来るようになることも意味しています。
テレパシー受信で地球人の場合は、まず相手の方の顔の姿が自分の心という思考している場所(想念帯)に映像として写ります。



その後に相手の方の想念や感情が同じ場所に送信されて来ますが、その時だけでも話中を止めて、それらに関心を持たれる事が肝要です。外界からのテレパシー受信は人体の触覚の要素が想念を受信をして聴覚や視覚等に伝わります。決してこの事は第6感なるものでは、ありません。人間は4個の感覚器官(目、耳、鼻、舌)と触覚(宇宙の意識)を持っています。


 


 テレパシー練習の最良の教科書は「21世紀の超能力開発法」G,アダムスキー著(旧テレパシー)中央アート出版がありますし各地の図書館にも蔵書があります。

映像は「月面上のピラミッド状の建物」でアポロ15号の指令船からハドリー渓谷に隣接するスコローター渓谷一帯を撮影した映像で大小のピラミッド状物体が写っている。

テレパシーについては下記の「宇宙哲学、永遠の生命で」http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm


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Posted by nakaotatsuya3 at 19:28Comments(0)超能力 テレパシー

2008年02月03日

「新約聖書予言と最後の審判」


「新約聖書予言と最後の審判」

2008-02-03



「新約聖書予言と最後の審判」




 



「新約聖書予言と最後の審判」



マタイ福音書24章「民は民に国は国に敵対して立ち上がるであろう。又あちこちに飢饉が、起こり、又地震があるであろう。しかし、全て、これらは生みの苦しみの初めである」と述べられています。つまり民族同士の敵対や国々の敵対等が起き大規模な地震(スマトラ沖地震や東海大地震等か)や食料不足が発生する。その後「預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者が聖なる場所に立つのを見たならば、

その時ユダヤ(イスラエル)にいる人々は山へ逃げよ、屋上に、居る者は家から物を取り出そうとして下に降りるな。その日には身重の女と乳飲み子を持つ女とは不幸である。貴方、方の逃げるのが冬、又は安息日に、ならない様に祈れ、その時には世の初めから現在に至るまで、かってなく今後もないような、大きな艱難(第三次世界大戦が発生するかも知れない)が起こるからである。」と述べられています。(どうもユダヤ(イスラエル)の都市等で発生するかも知れない核爆発の描写であるように思われるが不明)、「しかし、その時に起こる艱難の後に

たちまち、日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、星は空から落ち、天体(地球)は揺り動かされるであろう。(1958年の太陽の磁極の逆転に対応する南北極地の移動と思われる)その時、人の子(イエス)のしるしが天に現われるであろう。又、その時、地の全ての民族は嘆き、そして力と大いなる栄光とを、もって人の子(イエス=オーソン師)が天の雲(宇宙船UFO)に乗って来るのを人々は見るであろう。

又、彼(イエス=オーソン師)は大いなるラッパの音と共に御使い(宇宙人)達を遣わして天の果て(太陽系、内外)から、果てに至るまで、四方から、その選民を呼び集めるであろう。(近隣の惑星人達のみならず、他の太陽系の多くの惑星の宇宙人達を含む数10万隻の宇宙母船やUFOが大挙して地球上に再臨をされるようで、偽キリスト、マートレイヤー等、問題にならない)・・・中略、マタイ福音書25章後半(最後の審判)「人の子(イエス=オーソン師)が栄光の中に全ての御使い(宇宙人)達を従えて来るとき、彼は栄光の座に着くであろう。そして、

全ての国民(地球人)をその前に集めて羊飼いが羊とヤギを分けるように(宇宙的な人間と非宇宙的エゴ人間の事)彼らを、より分け、羊を右にヤギを左に置くで、あろう。その時、王(イエス=オーソン師)は右にいる人々に言うであろう。「私の父(創造主父)に祝福された人達よ、さあ世の初めから貴方、方の為に用意されている御国(近未来の新しい宇宙的地球文明の事)を受け継ぎなさい」中略「それから左に、いる人々にも言うであろう。

のろわれた者どもよ、私を離れて悪魔とその使い達との為に用意されている永遠の火に入ってしまえ」中略「そして彼らは永遠の刑罰を受け、正しい者は永遠の生命に入るであろう」と述べられています。マタイ福音書25章の後半については最後の審判がイエスや聖人、賢者達、宇宙人達により行われるものと思われますが、とにかく我々は今後さほど最後の審判まで、年月は残されていないと思われますので各人のエゴ心の撲滅に向かって、心という衣を白くクリーニングをする必要があります。利己主義や貪欲、憎悪、嫉妬、支配欲、強欲等は滅びの道で、ありますので

心のエゴの汚れを綺麗に、されますように切に願っています。勿論この事は他人はやってくれませんので自己責任で行うしか方法はありません。それには各人が自主的に想念観察を行い宇宙的想念(愛、慈悲、奉仕、感謝、信念、忍耐、勇気、誠実等)に切り替えて実践するより方法はありません。この想念観察の方法に付いては私のHP「永遠の生命」に詳細が述べられていますので、ご一読をされて下さい。

実は最後の審判については私は上の方から言われているのです。「貴方の(中尾達也の)存命中に最後の審判が起こると」・・・現在、私は2007年2月時点で63歳ですので、先の年月(肉体の寿命)は知れています。どうか皆様方の魂の命が、かかっておりますので、真摯に真面目にエゴ心のエゴを取り除く事に全力を尽くして頂きたいと念願しています。そして各人の宇宙の意識(叡智、命、神、魂)の印象や指示に従われて、心の意志を宇宙の意識(羊)の召使にして

心と宇宙の意識との一体化(融合)をされて発達、成長をして頂きたいのです。宇宙の意識は貴方、方、万人の教師であり神であるからです。ですから万人に対して尊厳感を持つべきです。オーソン師(過去世で釈迦、モーゼ、エリア、イエス等の過去世の持ち主で現在金星で生きておられる)とはアダムスキー全集の「第二惑星からの地球訪問者」旧、「宇宙からの訪問者」に出てくる、Gアダムスキー氏(過去世でヨハネ)が最初にデザートセンターで会見をされた進化された高貴な

宇宙人(金星人)でG,アダムスキー氏の友人の宇宙のブラザーズで、お二人の過去世は2000年前、エルサレムでのイエス(オーソン師)とヨハネ(アダムスキー氏)の師弟関係であったのです。イエスは復活後に宇宙船(UFO)の磁気エレベーターで上空へ吊り上げられて金星へ帰られたのです。そして再度、地球に公式に、おみえに(再臨)になるのです。その時に最後の審判が起こるのです。我々は何が発生しようとも恐れることはありません。貴方、方が心のエゴを取り除き、心と宇宙の意識(叡智、命、神、魂)と一体化(融合)をしていれば、

恐れや恐怖はありません。何が発生しても貴方、方の生命の知識や宇宙の法則の理解に応じた惑星に転生するからです。宇宙の意識に対する強い信頼と確信が皆様方を永遠の命に導いて下さるのです。恐れや恐怖心を持たれない事です。宇宙の意識の意志や指示を行う者は誰でも永遠に生きられます。 注意( )は中尾達也の注訳。

「付記」金星人、オーソン師やG,アダムスキー氏の肖像画や写真は当ブログ記事「汝、自分自身を知るには」の挿入写真で・・・米、カリホル二ア、デザートセンターでの金星人、オーソン師とG,アダムスキー氏とのコンタクト「第二惑星からの地球訪問者」や「生命の科学」「テレパシー」「宇宙哲学」、又、G,アダムスキー氏の金星旅行や土星で行われた惑星間会議等に付いての詳細は各地の図書館のアダムスキー関係の蔵書、又はアダムスキー全集(中央アート出版)で

宇宙哲学「永遠の生命」http://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm



「スクープ火星に生命がある」衛星画像ブログ


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映像は2005年1月14日土星の衛星タイタンに降下した小型宇宙探査機ホイへンスの8キロm上空からの映像で水路や大地が写っている映像は欧州宇宙機関。



  


Posted by nakaotatsuya3 at 06:50Comments(0)超能力 テレパシー